土佐文旦 - 有限会社森本果樹園[高知県吾川郡いの町]
有限会社 森本果樹園
電話番号
文旦の花
文旦のなった木
青い実の文旦
文旦ができるまで
文旦の花
受粉作業
ぼんてんでの受粉作業
紅い方が受粉した花
説明
小夏の花を文旦に人工受粉します。天気の良い日に皆で人工受粉の作業です。
ぼんてんで、一つ一つ丁寧に受粉します。赤く紅を付けている方が人工受粉をした方です。
5月には文旦の花の香りが果樹園いっぱいに広がります。
八月の文旦
青い文旦の木
梅雨にうたれても力強い文旦
色づき始めた文旦
説明
摘花を何度も繰り返し、適正着果にします。
8月にはこれくらいの大きさになりました。実の大きさ、形、実のなり具合をみます。

10月には文旦が色づき始めます。
いっぱいなった文旦の木
大きな文旦
文旦のアーチ
文旦の山並み
説明
水はけの良い山で育った文旦は、南国の太陽をいっぱいあびて、とてもおいしくできました。
女性が収穫しています
収穫を待つ文旦
収穫された文旦
文旦を運んでいます
説明
12月中旬より収穫を始めました。
追熟作業の風景
文旦を地面に集めた絵
藁で囲っています
藁で囲われた文旦
説明
収穫した文旦は地熱を利用して追熟保管(「野いけ」といいます)を1〜2カ月して出荷の時を待ちます。

※追熟させることにより、酸が抜け、甘みが増してバランスの良い食味になります。
女性が出荷準備中
文旦の倉庫
荷作りされている文旦
箱に入って出荷待ち
説明
出荷作業です。
一つ一つ心をこめて荷作りしています。
このあとは全国のお客さまに向けて発送されます。

当園のスタッフが真心と愛情を込めて育てた土佐文旦をどうぞご賞味ください。
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